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妊婦さんの坐骨神経痛・お尻痛|横浜市青葉区 出張整体・鍼灸院CASHEL|青葉台 目黒区中目黒 二子玉川近隣にも出張

妊婦さんのお尻痛・坐骨神経痛について

2020-11-13

妊婦さんの坐骨神経痛・お尻痛|横浜市青葉区 出張整体・鍼灸院CASHEL|青葉台 目黒区中目黒 二子玉川近隣にも出張

妊娠中の坐骨神経痛のご説明


腰痛もある

お尻がとても痛い

お尻全体、お尻の下あたりから足先までの痛みとだる重さ

妊娠中の妊婦さんの腰痛や坐骨神経痛は珍しいものではなく、は最大で10人中8人ほどと、かなり多くの妊婦さんが腰痛でお悩みになっています。そして腰痛にともなって起きることが多い坐骨神経痛。妊娠中の坐骨神経痛についてお話しいたします。

腰痛やお尻痛、坐骨神経痛でお悩みの時は営業時間外でも出張いたしますので、お気軽にご相談くださいませ。
楽しいマタニティライフを送れますように。

一人では嫌だな、こわいな、という妊婦さんはお母さま、お友達とご一緒にどうぞ



坐骨神経痛ってどういうこと?

坐骨神経は腰から足にかけて走行している神経で腰、お尻などの臀部、太腿や膝下から足裏にまでかけて影響している神経です。ひどくなると陰部周辺など足の付け根の痛みも出て歩行困難になることもあります。


坐骨神経痛の症状や痛み度合い

妊婦さんのためのマタニティ整体でリクエストが多いのがお尻痛などの坐骨神経痛です。 痛くて外に出にくい、家事が思うようにいかない、仕事が捗らない、集中できないなどおありではないでしょうか?坐骨神経痛は軽いものから歩行困難になるほどまでと範囲が広い症状の一つです。

(1.) 今までこんな痛みは経験したことがない。
(2.) 力を入れるとズキっ!と痛む。
(3.) 足の甲や足裏が重だるい痛さに見舞われてセルフマッサージをしてしまう。
(4.) お尻の痛さが酷くてテニスボールの上に乗っかってお尻マッサージをしている。
(5.) お尻や太腿が痛いけれど、どこが痛いのかわからない。
(6.) 腰も痛くて動くのがしんどい
(7.) お尻の奥深いところから鈍い痛みがある
(8.) お尻から足にかけての痺れ

坐骨神経痛は妊婦さんにとってとても多いお悩み症状なのですが、今までにこんな痛みを経験したことがないマタニティの方が多く、どうして良いかわからない状態といったお悩みもよくお聞きします。



マタニティさんのお尻痛(坐骨神経痛)になる理由

これは多くがお腹が大きくなって姿勢的に腰骨を圧迫していることが第一要因です。また骨盤が横方向へと広がり、お尻の痛い部分を走行している「坐骨神経」自体を刺激しまっている「梨状筋症候群」という名称がついている病名とも言える症状が考えられます。 その他としまして、とても怖い「ヘルペスウィルス」によるものも昨今増えてきているようにも思われます。ヘルペスウィルスは誰でも起こりうるもので、お体の抵抗力が低下した時に体内に潜んでいるウィルスが活性化して引き起こされるお尻痛や陰部周りの痛み、下肢の痛みやこわばり感が出てくる症状です。鍼灸でも免疫を上げる調整法がありますが、まずはお医者さんに相談をしましょう!


椎間板ヘルニアによるもの

ヘルニアとは「飛び出ること」という意味があります。椎間板ヘルニアとは、背骨の骨と骨の間にある椎間板が様々な要因によって飛び出してしまい、はみ出た椎間板が神経を刺激して痛みが出る症状です。 椎間板はクッションの役割をしていて、急な体重増加や背骨にかかる強い刺激ですり減って痛みが出ることもあります。時間はかかりますが、飛び出した椎間板は自然治癒力により、組織に吸収されて飛び出た部分は解消されることがあります。ただ、一度なると腰痛やお尻痛にはなりやすい傾向にあります。


お腹が大きくなるに連れて痛みが出てきやすくなる坐骨神経痛

通常の腰痛と同じく、お腹が大きくなると重心の変化が起きます。重心が前に移動するとそのままでは前側に倒れてしまいますので、後ろに銃身を無意識にかけています。

この時の腰の状態は反り腰となり、坐骨神経などが出ている腰の骨の隙間を圧迫します。それによって神経が刺激されてお尻痛や足の痺れ感などが出る坐骨神経痛が発症することがあります。

腰の骨の部分は下半身全体の筋肉や骨盤内臓器を支配する神経の束が出ていることから、股関節や足の付け根、太腿の全体、膝、すね、足先といった全体の不快感が出ることが多々あります。

こう言った理由から妊婦さんにお尻痛や坐骨神経痛のお悩みが多く発症することとなります。

腰、お尻、股関節、鼠径部、太腿や足の裏など坐骨神経が通っている箇所や関連する部位への鍼灸や整体調整が必要になってきます。


そのほかの原因

他は仕事をしている妊婦さんも多く、デスクワークや一日中座りっぱなし、立ちっぱなしによる腰部への強い負担が筋肉の疲労、コリを発生させ神経が圧迫されて痛みが発生しやすくなります。

また、気象病とも深い関連があり、この場合は自律神経とも密接な関わりも考えられ、体内のバランスが崩れて痛みが発生することもあります。

低気圧や湿度は妊婦さんのデリケートなお身体への攻撃性が高く、お悩みになられている妊婦さんも多くおられます。

低気圧で痛みが出るメカニズムはまだ完全意は解明はされてはいませんが、おそらく低気圧の影響から血管の内圧に変化が生じ、血管は膨らまないように緊張します。これの例はポテトチップスなどを富士山などの高地に持っていくと袋が膨らみます。

これと同じように血管も膨らもうとするのですが、血管が膨らんで内部に空気などが入り込むと命の危険が出ます。これを阻止しようとして動脈が緊張して硬くなり、その緊張が動脈と伴走している神経へと刺激が伝わり神経の緊張により、筋肉や神経の痛みが出るのでは?という説があります。

この考えは今現在は合理的で私はこれを支持している考えです。また、糸電話を想像すると、糸がぴーんと緊張していることにより声の伝達がうまくいきます。

これと同じように緊張している神経は痛みなどの伝達が強まるために、坐骨神経の通り道、すなわちお尻、太腿、膝の裏の痛み、スネや足首、足の甲、足裏まで痛みや重だるさが伝達していると考えます。

整体手技によるお尻や腰への調整は緊張した神経や筋肉をほぐしてあげて、血流をよくし、緊張しすぎている組織を和らげていきます。

その際に足首の関節調整や足の甲への手技はあまり馴染みがないかも知れませんが、しっかり行うことで坐骨神経痛の痛みを和らげる方向へと導きます。

ストレッチも大切でふくらはぎ部位をよく伸ばせるストレッチ、お尻へのストレッチを行なってまいります。


姿勢から痛むもの

お腹が大きくなるとどうしても姿勢が崩れてきてしまいます。これは大きくなったお腹を支えるためですので、仕方がない部分でもあるのですが、妊娠前から疲労が溜まっている方や骨盤の広がり方によって痛みや重だるさが出てくることがあります。お尻痛や腰痛に付随して、背中や首、肩、後頭部下縁部にまで影響することがあります。 後頭部の下の部分は頭痛とも関連があるために、腰痛から頭痛が発生してしまうことも実際にはあります。



坐骨神経痛を和らげる方法

辛い坐骨神経痛を少しでも和らげる方法をご説明します


坐骨神経痛は温める?

坐骨神経痛は怪我や打撲による痛みとは違いますので、温めることによりかなり緩和していきます。

坐骨神経痛でお悩みの妊婦さんの腰やお尻は特に冷えていて、昨今の気象変化により、以前よりお腹、お尻、腰の冷えを自覚されておられる妊婦さんも増えてきました。

単純に触って冷たい!というものあるのですが、表面だけではなく、内側から冷えが伝わってくるような感じで、冷えの根本原因が根深いことがわかります。

冷えをポイントとした坐骨神経調整は腰への整体手技の他にお尻や股関節への関節調整もおこなって部位別というより全体の血流を促進して痛みや冷えの緩和を目指すのが一番かと思われます。また、その際に可能であればお灸を付加していくのもおすすめの調整法です。


冷えにカイロなどのを使用しても良いのでしょうか?

答え的にはYesとはなります。 ただし、一日中張りっぱなしはお勧めいたしません。その理由として

1.低温火傷のリスク
2.長時間の暖め過ぎはお体の熱発生をスポイルしてします。

こういった理由があります。

妊婦さんのお肌は妊娠することでとてもデリケートになっています 。

そうでなくとも女性のお体は月経などによりホルモンの関連からお肌が敏感な方が多く、低温火傷のリスクは高い傾向にあります。

また、体内で熱を発生させているわけではないので一日中カイロを貼りっぱなしではお体がカイロなどの熱に頼りすぎることになり、自ら熱を発生する力が弱くなっていくことが懸念されます。そこを考えると張りっぱなしはあまりお勧めできません。

他にはカイロなどの温かい器具はとても便利ですが、腰に張りっぱなしで長時間座っていると、圧迫されている時間が長くなりますので、それだけ皮膚に対しての負担が高くなります。

そして低温火傷の厄介なところは気がつかないうちに皮膚を損傷させてしまうことと、その損傷は皮膚の奥深くまで浸透して、治りにくい状態となります。

妊娠中は抵抗力の低下などが懸念されるため、感染予防としても長時間の使用は避けられたほうがよろしかと思います。

対処として動けるようでしたら立ち上がって、歩くことで体を温める方向へと導いていくのが本当は良いと思います。が、しかしながら寒いと感じると人間は満足はしない生き物です。

しかしながらあったかーいカイロは使用したいものです。ですので絶対にダメ!というわけではありません。 ではどうしましょうか?

それはカイロを貼るときに、最初は肌着の上から直接でも良いと思います。そして少し暖かさを感じてきたら、面倒でも一度外してハンカチやタオルを巻いて上手に熱の管理をしてあげると良いかと思います。

それでも冷えるという方は足首を冷やさないように足元ヒーター、厚手の靴下などで対処してあげると意外と上部の冷えは解消されることがあります。

三陰交という、うちくるぶしから指4本分上にあるツボをマッサージしてあげるのが良いのですが、家事や仕事中には中々できにくいので、三陰交あたりまで覆える靴下や足元ヒーターで温めてあげると冷えや坐骨神経痛の調整にもなります。

足首周りには冷えに関する重要なツボの宝庫で、それらを一気に温めることにより、血流が改善されて温まる、という解釈です 。

そしてお家に帰られたらお風呂でよく温まってください。温まっている時も痛い箇所を意識して、「今そこを温めている」と意識するだけでも脳が反応して修復しようと動き出します。もちろんこれだけでは治りにくいですが、意識することで整体やお灸などの治療効果が高まることは事実です。意識が大切です。


可能な限り休憩を設ける・運動をしてみる

1.) オフィスで座りっぱなしにならないようにする
仕事をしていると時間が経つのを忘れて座りっぱなしのことがほとんどになっていないですか?腰痛や坐骨神経にはこの同じ姿勢が痛みを助長していることとなります。1時間に1度は立ち上がって歩くように心がけてください。

また、おうちでリラックスは大切なのですが、ソファなどお尻が沈み込んでしまうようなソファはなるべく避けていただけると良いかな、と思います。これはお尻が沈むと腰や仙腸関節、股関節に負担がかかってしまい、ますます痛みが悪化しやすくなる姿勢になるためです。もし、ソファを利用するならば寝転がってしまいましょう。それでも柔らかすぎる、沈み込みすぎるタイプのものは避けて床に座るようにされてください。

2.) 緩やかな運動をしてみる
ズキズキとした痛みがある場合は無理しないようが良いですが、動けるようでしたら軽めのゆっくりとしたウォーキングをされてみてください。

3.) マタニティヨガ
マタニティヨガも良い結果になることがあります。もちろん自己流はいけませんが、しっかりとしたインストラクターがおられるヨガスクール等に行かれるのがおすすめです。

4.) マタニティスイミング
水泳も関節への圧力が減りますから、お腹が大きくなることによる坐骨神経痛にも効果が期待できます。



当院での妊婦さんの妊娠中における坐骨神経調整法

鍼灸整体院である当院の坐骨神経痛への施術をご説明いたします。


整体法・マッサージ系調整法

解剖学的に腰部の調整は必ず行う調整部位です。それは坐骨神経が出ている箇所もあるからです。腰骨のあたりから馬尾神経という神経の束が出ています。その中の一つに坐骨神経が含まれています。

腰を緩めることにより、緊張した坐骨神経をほぐすことができ、お尻や足の痛みが解消しやすくなるメリットがあります。その他にもお尻の筋肉には「梨状筋」という筋肉があります。坐骨神経はこの梨状筋の間から出ていることからお尻が痛くなるわけです。

このお尻の部位も整体手技でほぐしてあげることがとても大切となります。また、太腿の裏にあるハムストリングス(大腿二頭筋・半腱腰筋・半膜腰筋から構成されています)、股関節、足の付け根も坐骨神経痛時には有益な調整法で、内転筋や鼠蹊部へのマッサージ、関節調整を施して緊張した筋肉、神経をほぐしていきます。

このように、解剖学的な神経の走行、筋肉が付着している部位、痛みが出やすい部位、施術において効果が高く望まれる部位へのマタニティ整体施術を構築して、妊婦さんのお尻痛や足の痛みがやわらいで、ほっとできるほぐし系、指圧系、ストレッチ系を構築していきます。

整体調整法

痛みの原因となる根本である骨盤の調整をしていきます。上向きに寝ていただき、足や股関節の動き、可動域などを検査することから行います。

検査を元に関節調整や妊婦さんに行える範囲での関節調整、骨盤調整を行っていきます。またお尻部分や足首調整も大切な坐骨神経調整となります。

坐骨神経痛になる原因としてあげました腰部への負担を軽減するべく腰をほぐしていくマッサージ系調整と、姿勢が乱れていることから背中の筋肉をもほぐしていきます。

これらだけでもかなり楽になる傾向ではありますが、鍼灸治療も同時に行うのもお薦めです。


妊婦さんの坐骨神経痛に鍼灸治療

また、鍼が大丈夫な方は鍼でお尻の筋肉をほぐしていく調整方をも取れます。また、このときにお灸も非常に有効な施術法となります。妊婦さんの腰痛もでお話しをさせていただいた、灸頭鍼を施していきます。

妊婦さんの坐骨神経痛鍼治療のためのお尻への灸頭鍼
上の写真は32週の妊婦さんの臀部へ「灸頭鍼」という、お灸と鍼を同時に行える鍼治療の実際の様子です。また腰痛調整のために腰にも鍼を施しています。お尻中央の黒っぽいものがお灸となります。冷えの状態によってお灸の数を決定します。鍼は服の上からは打てないので、このようにお尻を露出しての治療となっています。


腰やお尻、太腿などの足への鍼灸治療をする理由

坐骨神経痛は坐骨神経そのものが緊張している場合と筋肉が緊張して坐骨神経を刺激し、それがまた筋肉を硬らせてしまうといった、負の連鎖が考えられます。

デリケート部位であるお尻は梨状筋という筋肉の間を坐骨神経が通っていて、その梨状筋の部位にある坐骨神経は足への分岐点でもあることからそこを狙うために、鍼やお灸を施します。そのためにお尻への鍼灸治療は必要な治療となります。

また、この梨状筋も痛む現象もあり、これを「梨状筋症候群」と言います。これによりお尻が痛くなることがあり、この痛みは他のお尻の筋肉へ伝達するので、お尻の外側や尾てい骨周辺の痛みにもつながっていきます。

またお尻の下にある坐骨結節と言う骨の部位や太腿の真裏あたりもお辛い症状が出やすい箇所のためと、ツボがあるために調整することがあります。

このように、ツボや解剖学的に筋肉の分布、坐骨神経の走行に合わせて調整していくのが基本となります。

坐骨神経痛やお尻痛は下の図に記されている筋肉群が痛むことがあり治療部位ともなります。
坐骨神経痛で痛むことが多いお尻の筋肉図


(ご確認願います)
お辛い症状、調整箇所よってはお尻から足にかけて鍼を打つ場合は、お尻全体を露出せざるを得ない場合もございます。事前説明、ご納得、その後に許可をいただいた場合にのみ行います。

坐骨神経痛でお悩みの方は是非、お試しください。ご連絡をお待ちしております。

お一人で受けられるのがご不安な妊婦さんはお友達、お母様とご一緒にどうぞ。


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